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法泉寺の年表

延長年間 923 法泉寺は菩堤所として開創された
       924
       925
       926
       927
       928
       929
       930
承平    931
       932
       933
       934
       935
       936
       937
天慶    938
       939
       940
       941
       942
       943
       944
       945
       946
天暦    947
       949
       951
       953
       955
       956
天徳    957
       959
       960
応和    961
       963
康保    964
       966
       967
安和    968
       969
天禄    970
       971
       972
天延    973
       974
       975
        :
        :
天正   1573
      1575
      1577
      1579
      1581
      1583
      1585 豊臣秀吉の四国攻め
      1587
      1589
       :
      1591
文禄   1592
       :
       :
      1595
慶長   1596
       :
       :
      1614
元和   1615
       :
       :
      1623
寛永   1624 開山
      1625
      1627
      1629
      1631
      1633
      1635
      1637
      1639
       1641
      1643
正保   1644
       :
      1647
慶安   1648
      1649 八幡社の遷宮の導師を務める
      1651
承応   1652
      1653
      1654
明暦   1655
      1656
      1657
万治   1658
      1659
      1660
寛文の頃1661 高橋光近次男光房は寛文(1661〜1672)のころ垣生に移る
      1663
      1665
      1667
      1669
      1672
延宝   1673
      :
      :
      1680
天和   1681
      1682
      1683
貞亨   1684
      1685
      1686
      1687
元禄   1688
       :
       :
      1703
宝永   1704
       :
       :
      1710
正徳   1711
       :
       :
      1715
享保   1716
       :
      1735
元文   1736 最初の石塔(龍章大法師)建立
      1737
      1739
      1740
確保   1741
      1742
      1743
延享   1744
      1745
      1746
      1747
寛延   1748
      1749
      1750
宝暦   1751
      1752
      1753 西條藩の租税が二倍近く引き上げられる
  (三義民)
      1754 宝歴4年11月21日(1754年)に3人が処刑されるという事件が起こる。
      1755
      1757
      1759
      1762 女乙山には鎮守女乙明神社(宝歴12年(1762年)再建
      1763
明和   1764 宝歴14年(1764年)夏垣生村挙げて三義民の供養に勤めた。
       :
      1771
安永   1772 荒神社(明和9年(1772年)再建
      1773
      1775 二間半四面の大師堂を再建
      1777
      1779 鐘楼堂並びに鐘、天明7年(1787年)山門(棟行二間)を創建
      1780
天明   1781
      1783
      1785
      1787
寛政   1789
      1791
      1793
      1795
      1798 本堂兼客殿(五間、七間)と庫裡(四間半、七間)を寛政10年(1798年)に再建
      1799
享和   1801
      1803
文化   1804
      1806 宜澄法印代の文化三年(1806年)10月29日夜、垣生山端に火起こりて152軒消失するという大火があり
垣生の大火と手水鉢と鉄灯籠
      1809 文化6年(1809年)3月に銀五枚下される。その銀子を元として金7両をもって鉄灯籠を求め本専宝前に永代献灯する。
      1811
      1813 文化10年には垣生山端村民から寺へ大火の救済の感謝として手水鉢を寄贈され
      1815
文政   1818 大般若経600巻(文政年間(1818年〜1830年))とは
      1821
      1823
      1827 文政10年(1827年)大師堂(3間四面)再建
      1829
天保   1830 法師の頃(天保時代1830年〜1843年)宇高古土居(富留土居)城主子孫高橋久兵衛光義(大炊佐種長曾孫)が宇高大庄屋を勤め当山の護持に尽くす。
      1831
      1833
      1834 天保5年(1834年)女乙明神社(棟行二間半、梁行二間)
      1837
      1839
      1841
      1843 天保14年(1843年)永代土砂加持会を開創
弘化   1844
      1845
      1846
      1847
嘉永   1848
      1849
      1850
      1851
      1852
      1853
安政   1854
      1855
      1856
      1857
      1858
      1859
万延   1860
文久   1861
      1861
      1862
      1863
元治   1864
慶応   1865
      1866
      1867
明治   1868
      1871
      1873
      1875   
      1877
      1879
      1881
      1883
      1885
      1887
      1889
      1891
      1893
      1895
      1897
      1898 明治31年(1898年)山門再建
      1901
      1903
      1907
      1909
      1911
大正   1912
      1913
      1915
      1917
      1919
      1921
      1923
      1925 大正14年(1925年)本堂修復と御拝新築
昭和   1926
      1927
      1929
      1931
      1933
      1934 昭和9年(1934年)庫裡再建並びに会場新築
      1937
      1939
      1941
      1943 昭和17年(1942年)戦時下の非常金属回収に応じて釣り鐘(70貫余)並びに仏具等を供出する。
      1945 終戦の翌月、未曾有の暴風来たりて伽藍の被害甚大なる
      1947 昭和22年〜24年(1947〜1949年)の間本堂・庫裡・大師堂・釣り鐘堂・女乙神社・門土塀等の修繕を行う。

昭和22年(1947年)釣り鐘(百貫)新造する
      1949
      1950 昭和25年(1950年)釣り鐘堂を大師堂前より山門南側に移転する。
      1951 昭和26年(1951年)円福寺での合同浬槃会から当山にて修行を始める。
      1955
      1957
      1959
      1961
      1963
      1965
      1967
      1969
      1971
      1973
      1975
      1977
      1979
      1981
      1983
      1985
      1987
平成   1988
      1989
      1990
      1991
      1992
      1993
      1994 平成6年(1994年)本堂(7間8間)を再建
      1995

平成7年(1995年)庫裡・事務所(5間半14間)を再建

平成の両界曼陀羅平成7年4月8日当山へ奉納された

      1996 平成8年(1996年)山門再建
      1997
      1998
      1999
      2000
      2001